88notes / 実践!DTMで作曲する人のためのコード進行・音楽理論

フリジアンスケール

メジャーキーの3番目のスケールがこのフリジアンスケールです。
エスニックで怪しげなな雰囲気を持つこのフリジアンスケールについて、詳しく見て行きましょう。
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ドリアンスケール

メジャーキーの2番目のスケールがこのドリアンスケールです。
今回はこのドリアンスケールについて紹介します。
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イオニアンスケール

メジャーキーの1番目のスケールがこのイオニアンスケールです。
今回はこのイオニアンスケールについて詳しく紹介して行きましょう。
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ダイアトニックスケールとアヴォイドノート

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コードに対してどんなフレーズを使えばいいか、悩んだことはありませんか?
そんな事態にならないように、『ダイアトニックスケール』はぜひ覚えておいた方が良いでしょう。
また、使用に注意が必要な音『アヴォイドノート』を覚えておくと、メロディとコードをうまくサウンドさせることが出来ます。
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ミュージシャンがタバコを吸ってはいけない3つの理由


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ミュージシャン、特にバンドマンには『酒とタバコをやっている』というイメージがつきものです。
ですがミュージシャンにとって、タバコを吸わない方が良い理由が3つあります。
これは非喫煙者目線の内容になりますが、ぜひ喫煙者の方にも読んでいただきたい内容です。
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80′s Soul / R&B進行

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ソウル・R&B系の楽曲で、80年代から使われてきたコード進行があります。
特に名前があるわけではないのですが、80年代のソウルミュージックにはこのコード進行を使って作られた曲がたくさんありました。
そんなコード進行を『80′s Soul / R&B進行』として紹介したいと思います。
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スラッシュコード / オンコード

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今まで紹介した基本的なコード以外でよく使用されるコードに、『スラッシュコード』『オンコード』があります。
これらの組み合わせは非常に数が多く覚えにくいですが、コードアレンジの際には非常に便利です。
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循環コードと逆循環コード

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ジャズミュージシャンが良く使う手法に、『循環コード』というコード進行があります。
名前の通りぐるぐると循環するイメージのコード進行で、曲のエンディングなどでも使用される手法です。
さっそく『循環コード』について見て行きましょう。
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ペダルポイントを使ったコード進行

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『ペダルポイント』は、ジャンルを問わず幅広い音楽で使用されるコードアレンジのテクニックです。
クラシック、特にバロック音楽で良く使用された『通奏低音』のことですが、ポピュラー音楽でも多用されています。
今回は、そんな『ペダルポイント』を使ったコード進行の例を紹介しましょう。
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クリシェを使ったコード進行


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コード進行のテクニックで良く使用される一つに『クリシェ』があります。
コード進行における慣用句として、さまざまな楽曲で使用されているテクニックです。
今回はクリシェと、クリシェを使ったコード進行を掘り下げてみましょう。
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