フリジアンスケール

メジャーキーの3番目のスケールがこのフリジアンスケールです。
エスニックで怪しげなな雰囲気を持つこのフリジアンスケールについて、詳しく見て行きましょう。
>>続きを読む

ドリアンスケール

メジャーキーの2番目のスケールがこのドリアンスケールです。
今回はこのドリアンスケールについて紹介します。
>>続きを読む

イオニアンスケール

メジャーキーの1番目のスケールがこのイオニアンスケールです。
今回はこのイオニアンスケールについて詳しく紹介して行きましょう。
>>続きを読む

ダイアトニックスケールとアヴォイドノート

photo25

コードに対してどんなフレーズを使えばいいか、悩んだことはありませんか?
そんな事態にならないように、『ダイアトニックスケール』はぜひ覚えておいた方が良いでしょう。
また、使用に注意が必要な音『アヴォイドノート』を覚えておくと、メロディとコードをうまくサウンドさせることが出来ます。
>>続きを読む

ダイアトニックコード

photo18

コードとスケールの関係を理解する上で重要になるのが『ダイアトニックコード』です。
コード進行を理解し応用する上で、知っておいて損はないでしょう。
それでは、『ダイアトニックコード』について掘り下げていきましょう。
>>続きを読む

キー(調) / スケール(音階) / コード(和音)の関係

photo15

『キー(調)』『スケール(音階)』『コード(和音)』には、とても密接な関係があります。
この関係性を十分に理解することで、作曲や演奏の幅を広げたり、新しいアイディアを発見しやすくなります。
ではその関係性とは、一体どんなものでしょうか?
>>続きを読む

3種類のマイナースケール

photo14

メジャースケールとマイナースケールについては説明しましたが、実はマイナースケールという名前がつくスケールは3種類あります。
今回はその3種類のマイナースケールについて、詳しく見ていきましょう。
>>続きを読む

メジャースケール / マイナースケール

photo4

スケールと言うと、いかにも理論っぽくて小難しい…そんなイメージがあるかも知れません。
ですが、スケールの知識はメロディやフレーズを構成する上でとても重要な要素です。
最もポピュラーなスケール、メジャースケールとマイナースケールについて見ていきましょう。
>>続きを読む